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この記事では、RISUきっずは何歳から使えるかについて紹介しています。
我が家には3歳年少の男の子と、5歳年長の男の子がいるので、それぞれ試してもらいました。
結論から言うと、子どもにもよると思いますが、3歳年少にはまだ早いなと感じ、5歳年長にはちょうどよい(少し簡単)という感じがしました。
RISUきっずを始める年齢や、はじめられる目安について書いてますので、RISUきっずを始めるタイミングの参考にしていただけると幸いです。
RISUきっずは以下のリンクからだと1週間無料でお試しができるので、とりあえず試してみたい!という人はこちらから申し込んでみてくださいね。
RISUきっずは公式によると、4歳~6歳向けの教材になります。
実際に3歳の次男にも使わせてみたのですが、まだまだ早いな~という感じがしました。
でも、3歳って結構子供によって発達の差がかなりあるでしょう。
また、3歳1カ月の子と、3歳11か月の子ってかなり能力が違いますよね。
次の章では、RISUきっずを始める成長の目安について紹介しますね。
- 数字が読める
- ひらがながそこそこ読める
- タブレットの操作がそこそこできる
以上が実際に、3歳年少と5歳年長の子にRISUきっずを与えてみて、感じたRISUきっずが始められる目安だと感じました。
3歳でも上記がクリアできていれば、スムーズにRISUきっずを始めることができるでしょう。
それぞれについて、紹介しますね。

まず最初のRISUきっずを始める目安は数字が読めることです。
1~10くらいまで数字が読めるとスムーズに入っていけるでしょう。
というのも、RISUきっずの最初の問題は、イチゴなどの絵が出てきてその数を数える問題です。
選択問題なので、数字を書けなくても問題ありませんが、読める必要があります。

続いてのRISUきっずを始める目安ですが、ひらがながそこそこ読めることです。
RISUきっずの最初の方の問題では、ひらがなで「いち」と書いてあって、その数字を選ぶ問題が出てきます。
なので、ある程度ひらがなが読める必要があります。
しかし、文章問題をすらすらを読める必要はありません。
なぜなら、問題の文章は、再生ボタンがあり、ボタンを押すと読み上げてくれるからです。

最後のご紹介するRISUきっずを始める目安は、タブレットの操作がそこそこできることです。
もし親が完全に隣に付き添って、勉強を進めるのであれば、タブレット操作を親がしてもいいかもしれませんが、子ども手動でRISUをすすめたいなら、教えればタブレット操作がそこそこできる必要があります。
我が家は、5歳の長男は、最初に教えれば問題なくできましたが3歳2か月の次男にはまるで無理でした。(頭でタブレットをたたいてました…。)
RISUきっずは3歳でも先ほど紹介下3つの目安のうち、数字が読める、ひらがながなんとなく読めるが達成できていれば始められると感じました。
4歳になった年少さんは多くの子供が始められるでしょうし、3歳の年少さんでも月齢や発達次第で始めることができるでしょう。
ただし、年少さんはまだまだ、親のサポートは必須で、一人でRISUで勉強してね、は厳しい気がしました。
例えば、うちの次男は年少になりたてで3歳2か月なのですが、完全に無理だな~まだ早いな~と感じました。
でも、長男が年少になりたて3歳10か月のころなら、親のサポートありで始められたかな…という気がしています。
- 推奨は4歳から
- 3歳でも数字が読めれば始められる
- 3歳、年少なら親のサポートが必須かも
以上が、我が家の3歳(年少)5歳(年長)の子にRISUきっずを与えてみて感じた、何歳からできるかについてです。
やはり公式がいうよいに4歳がちょうどはじめどきかな~という印象でした。
3歳でも数字が好きな子、数を数えるのが好きな子、数字が読める子にはRISUきっずを始めることによって、さらに算数の力がつき、文章問題も豊富なので、国語力もつきそうだと感じました!
RISUきっずは、以下のリンクから申しこむと、通常は最初から有料のところを最初の1週間お試しで利用することができます。
百聞は一見にしかず、とりあえず試してみるというのも手段だと思います。
