RISU算数の実力テストを親が解くのはあり?メリットとデメリットをご紹介!

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この記事では、RISU算数の実力テストを親が解くのはアリかナシかについて書いています。

結論から言うと、完全に親が解くのはおすすめしないけど、タブレットの操作など親が隣でサポートするべきだと思います。

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RISU算数の実力テストについてさらに知りたい人はこの記事を読み進めてみてください。

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RISU算数の実力テストを親が解くメリットをご紹介!

RISU算数の実力テストを親が解くメリットはただ一つ。

利用料金を安く抑えることができる!

という点でしょう。

RISU算数は年間一括で払う基本料の他に、月平均ステージクリア数に応じた利用料がかかってきます。

しかし、実力テストでクリアしたステージに関しては復習ができるだけで、利用料がかかってきません。

なので、実力テストでできるだけ良い結果を出し、利用料のかかるステージ数を少なくしたいと考える人も多いのではないでしょうか。

実際にRISU算数の実力テストを親が解き、最初のステージの学年をあげることによって、利用料かからずに学習できるステージを増やし、利用料を抑えることができます。

RISU算数の実力テストを親が解くデメリットを2つご紹介!

  • 子どもの本当の実力がわからない
  • 子どものモチベーションが下がる

RISU算数の実力テストを親が解くデメリットは上記の二つです。

RISU算数の実力テストを親が解くと、利用料を抑えることができるのは事実ですが、子どもの実力がわからない、モチベーションが下がってしまうなどのデメリットがあります。

それぞれについて、さらに紹介していきますね。

デメリット①:子どもの本当の実力がわからない

RISU算数の実力テストを親が解く最初のデメリットは子どもの本当の実力がわからないという点です。

RISU算数は、子どものつまづきポイントを記録して、子どもに合わせた学習をサポートしてくれます。

親が解いてしまうと、子どもの本当の実力がわからなくなってしまうので、適切なフォローを受けれなくなってしまう可能性があります。

親がしっかりと子どもの実力を把握して、管理できるのであれば問題ないかもしれませんが、やはりRISU算数のニガテフォロー機能をしっかりと利用するには、親がとくのは避けたほうがいいでしょう。

デメリット②:子どものモチベーションが下がる

続いてご紹介するデメリットは子どものモチベーションが下がるということです。

RISU算数では新しいステージをクリアしたら、「おめでとう!」とか「がんばったね!」とかのメッセージの画面になりますし、ポイントも貯まります。

実力テストで親が解いたステージを復習として子供に学習させることができますが、どうしても未クリアのステージを自分でクリアしていくという楽しさを子どもから奪ってしまうことになります。

どうせRISU算数を始めるなら、しっかりとモチベーションを維持して継続させたいですよね。

そのため、子どものモチベーションが下がるというのは大きなデメリットといえるでしょう。

RISU算数の実力テストは親のサポートが必須な2つの理由

  • RISU算数の実力テストはやり直しができないから
  • タブレットの誤操作の可能性があるから

上記2つの理由から、RISU算数は親が解く必要まではなくても、隣でサポートは必須と言えます。

実力テストはやり直しができないことや、慣れないタブレット操作で子どもが誤操作してしまう可能性もあるからです。

それぞれについて、さらに紹介していきますね。

理由①:RISU算数の実力テストはやり直しができないから

RISU算数の実力テストはやり直しができません。

しかも、そのやり直しができない実力テストで、スタートのステージが決まってしまいます。

本当はわかるはずの問題でうっかりミスをしてスタートステージが低い学年になってしまうと、その後の利用料にも響いてくるので、親がサポートするべきと言えるでしょう。

理由②:タブレットの誤操作の可能性があるから

続いてご紹介する、RISU算数の実力テストを親がサポートする理由は、タブレットの誤操作の可能性があるからです。

RISU算数のタブレットの操作性は決して高いとは言えません。

また、RISU算数が届いて初めてやるのが実力テストなので、操作になれずに誤操作してしまう可能性があります。

特に「まだ習っていない」というボタンがあり、そこを押すと問題をスキップすることができますが。こちらのボタンを誤操作で押してしまう人が多いそうです。

答えがわかっているのに、問題をスキップしてしまい、始める学年が低くなってしまうのはもったいないですからね。

必ず親が隣でサポートするようにしましょう。

RISU算数の実力テストを親が解くことについてのまとめ

  • RISU算数の実力テストを親が解くことによって利用料を抑えることができる
  • 子供のモチベーションが下がるのでおすすめはできない
  • 親が隣でサポートするのがベスト

上記のようなことを紹介しました。

RISU算数の実力テストは親が解くと利用料を抑えることができますが、子どものモチベーションなど、デメリットの方が大きいのでおすすめはできません。

しかし、タブレットの誤操作を防ぐためにも、子どもの隣でサポートして本来の子供の実力通りのステージからスタートできるようにしましょう。

また、もし実力テストで失敗してしまっても、お試し期間中にクリアしたステージは料金に加算されません。

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